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暮らしの便利帳

健康手帳配布

■対象者

成人希望者

 1.健康教育、健康相談、訪問指導を受けた者

 
 2.高齢者の医療の確保に関する法律に定める特定健康診査、健康増進法に基づく健康増進事業等を受けた者


■交付の方法
 
 1.健診結果報告会時
 
 2.随時


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健康相談

健康推進課では保健師による健康相談を行っています。

◆すこやか相談:玉穂健康管理センターで行っています。日程や時間は広報を参考にしてください。

◆随時、電話や健康推進課窓口にて相談を行っています。


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家庭訪問指導

中央市では、赤ちゃんが生まれた全ての家庭に保健師が新生児訪問を行っています。
それ以外にも、子どもから高齢者まで健康相談を行っています。希望者には訪問して相談に応じることもできますので気軽にご相談ください。
  


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こころの健康相談

◆「気分が晴れない」「疲れがなかなか取れない」「最近眠れない」ということはありませんか?健康推進課では毎月カウンセラーによる面談(要予約)と、保健師による電話相談日を設け「こころの健康相談会」を実施しています。相談日以外も随時保健師が相談対応いたしますので、お気軽にご相談下さい。

 ◆ あなたのこころの健康度をチェックしてみましょう ◆
この 2週間 のあなたに当てはまる方を選択してください。
       
1 毎日の生活に充実感がない はい いいえ
2 これまで楽しんでやれていたことが、楽しめなくなった はい いいえ
3 以前は楽に出来ていたことが、今ではおっくうに感じられる はい いいえ
4 自分が役に立つ人間だと思えない はい いいえ
5 わけもなく疲れたような感じがする はい いいえ
6 死について何度も考えることがある はい いいえ
(ここでは「自殺に結びつくような死」を意味します)
7 気分がひどく落ち込んで、自殺について考えることがある はい いいえ
8 最近(ここ2週間)ひどく困ったことやつらいと思ったことがある はい いいえ
*8は内容により判断
(配偶者や家族の死亡・親戚や近隣の人の自殺・医療機関からの退院など)
     
  「はい」が   いずれか該当すれば           専門家への相談を勧めます。
 
  1〜5の項目で2つ以上  
 
  6〜7の項目で1つ以上  
 
  8に該当した場合  
 
大野裕:厚生科学研究費補助金障害者保健福祉総合研究事業
うつ状態のスクリーニングとその転機としての自殺予防システム構築に関する研究報告書(平成14年)

♡♡♡こころの元気をアップする方法♡♡♡

☺睡眠(まずはぐっすり眠ることから。眠りはストレス解消の特効薬)
 睡眠には疲労を回復し、ストレスを解消する働きがあります。寝る前には自分なりのリラックス法(ぬるめのお風呂、刺激物を避けるなど)を。
☺休養(ゆっくり休むための時間をとりましょう)
 フル回転の頑張りは、心身へのダメージを積み重ねます。ストレス解消とエネルギー補給を図ることが大事です。
☺食事(心にも栄養補給を!)
 バランスの良い食事は生活リズムを整え、ストレスへ抵抗力を高めます。食卓は体と心の栄養補給の場。1日に1回は家族や親しい仲間と楽しい時間を。
☺運動(からだのコリはこころのコリに)
 健康状態がよく体力のある時の方が、ストレスは軽く感じます。運動には「気分転換・リラックス・人との交流・不眠の解消」などの効果も期待できます。

関連ファイル

こころの耳(厚生労働省)リンク ☛  http://kokoro.mhlw.go.jp/

こころの健康イラスト

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