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「中央市教育の日(通称「まごころの日」)」について

<趣旨>
 私たちは、人格の完成をめざし、心身共に健康な市民の育成を期し、「中央市の教育の基本」として「まごころ」を掲げ、生きる力をはぐくむ教育、命を大切にする教育、信頼しあう教育等を推進しています。
 中央市の「中」には「こころ」、「央」には「求める」という意味もあります。 実り豊かな市をつくるためには、実り豊かな教育環境が必要です。
 市民一人一人が「中央市の教育の基本」に思いをいたし、自分をふりかえり、まごころをはぐくみ、豊かな教育環境をつくる契機とするため、中央市が誕生した2月20日を、「中央市教育の日(まごころの日)」として、ここに制定します。


 <具体的取組>
①「中央市教育の日(まごころの日)」を広く一般にPRする。市は毎年広報等で知らせる。
②毎年2月20日の市制記念式典では児童生徒等の発表(吹奏楽、合唱、弁論等)を行う。
③各学校等ではその日又は近い日に「中央市教育の日(まごころの日)」制定の趣旨について、集会、学級会、放送、掲示等で指導する。
④関係機関は、恒常的に「中央市の教育の基本」の徹底を図る。とりわけ、8月に中央市教育振興大会を開催し市民参加を呼びかける。
⑤その他、必要に応じて制定の趣旨に叶った取り組みを行う。
 
 キャッチコピー  「まごころで 拓(ひら)く 豊かな中央市」

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