防災情報
中央市地域防災計画
■中央市の災害の特性
笛吹川と富士川(釜無川)が合流する平地に位置する田富・玉穂地区は、過去の度重なる河川の氾濫による水害で形成された地域であり、河川改修により災害は少なくなったとはいえ、豪雨で洪水が起きる可能性があり、国及び県管理河川の「浸水想定区域」に指定されています。また、河川沿いは、地盤軟弱な地帯で地下水が高く、地震による液状化現象の危険性も高いと指摘されています。
一方、笛吹川左岸の豊富地区は、南西に急峻な御坂山系がある北面傾斜で、浅利川の扇状地により形成された地域であり、山間部を中心に「急傾斜地崩壊危険区域」「土石流危険渓流」等が指定されており、豪雨や地震による山地災害が発生しやすい地域です。
近年は、幸いなことに大規模災害は発生しておりませんが、災害はいつやってくるか分かりません。自然災害の軽減のためには、「災害予防」「災害応急対策」「災害復旧・復興」の3段階の防災対策が必要ですが、これらは一朝一夕に成せるものではなく、国、県、市、公共機関、住民等が一体となって最善の対策をとることが重要です。
■地域防災計画とは
「中央市地域防災計画」は、災害対策基本法第42条の規定に基づき、本市の防災に関する基本的事項を総合的に定め、住民の生命、身体及び財産を災害から保護することを目的に、中央市防災会議が策定しました。
(構成)
・総則編
・一般災害編
・地震編
・資料編
- 中央市地域防災計画(全ページ) (2.11MB)
- 表紙・目次 (53KB)
- 総則編(全ページ) (15KB)
- 総則編 第1章 計画の目的と編成 (7KB)
- 総則編 第2章 防災計画の性格 (5KB)
- 総則編 第3章 防災の基本方針 (9KB)
- 一般災害編(全ページ) (737KB)
- 一般災害編 第1章 一般災害編の概要 (61KB)
- 一般災害編 第2章 災害予防計画 (114KB)
- 一般災害編 第3章 災害応急対策計画 (541KB)
- 一般災害編 第4章 水防計画 (90KB)
- 一般災害編 第5章 災害復旧対策計画 (7KB)
- 地震編(全ページ) (530KB)
- 地震編 第1章 地震編の概要 (138KB)
- 地震編 第2章 災害予防計画 (135KB)
- 地震編 第3章 災害応急対策計画 (195KB)
- 地震編 第4章 東海地震に関する事前対策計画 (160KB)
- 地震編 第5章 災害復旧対策計画 (3KB)
- 資料編(全ページ) (882KB)
- 資料編 防災関係機関等 (120KB)
- 資料編 救援施設等 (117KB)
- 資料編 応援協定等 (77KB)
- 資料編 通信施設 (5KB)
- 資料編 消防関係 (38KB)
- 資料編 水防関係 (5KB)
- 資料編 災害危険箇所 (18KB)
- 資料編 文化財 (5KB)
- 資料編 条例等 (88KB)
- 資料編 様式 (184KB)
- 資料編 参考資料 (336KB)
中央市洪水ハザードマップ
中央市洪水ハザードマップは、国及び県の調査結果をもとに、釜無川、笛吹川、荒川、滝戸川、芦川が大雨によって増水し堤防が壊れた場合の浸水の広がる範囲や深さを表した浸水想定区域図と、土砂災害警戒区域の状況、洪水避難に関する資料などをまとめたものです。
なお、このハザードマップは、対象5河川の最大浸水状況を重ね合わせた地図であり、その他の中小河川のはん濫や内水はん濫(雨水が河川に排水できなくなり生じる浸水被害)等を考慮していませんので、この浸水想定区域に指定されていない区域においても浸水が発生する場合がありますので注意してください。
- P1 表紙 (2.66MB)
- P02-03 災害年表 防災の心得 (1.20MB)
- P04-05 情報伝達・収集 (1.03MB)
- P06-07 避難時の心得 (2.08MB)
- P08-09 マップの使い方・土砂災害 (1.09MB)
- P10-11 田富地区マップ (1.55MB)
- P12-13 玉穂地区マップ (1.61MB)
- P14-15 豊富地区マップ (1.57MB)
- P16-17 各河川浸水想定区域図 (1.55MB)
- P18-19 関係機関連絡先 (459KB)
- P20 伝言ダイヤル・防災メモ (291KB)
市内河川の浸水想定区域図公表
国及び県が管理する河川の浸水想定区域図が、国又は県のホームページで公表されています。
中央市では、これらの浸水情報と避難方法などの情報を、住民にわかりやすく提供するため、「洪水ハザードマップ」を策定しています。
○中央市内に浸水想定区域が指定されている河川
《釜無川・笛吹川》国管理
http://www.ktr.mlit.go.jp/koufu/bousai/hazardmap/hazardmap.htm
《荒川、滝戸川、芦川》県管理
http://www3.pref.yamanashi.jp/uryo-pub1/sub/hazard/haz001.html
※浸水想定区域図とは、洪水防御に関する計画の基本となる降雨(国河川100年に1回、県河川30、50年に1回程度起こる大雨)により、河川が氾濫した場合に浸水が想定される区域を示す図です。
地震が起きたときは・・・
■■建物の中にいるとき■■
◆台所で料理をしているとき
まず火の始末
・ 少しの揺れを感じたら、使っている火を消します。
・ 大きな揺れのときは、無理して火を消そうとすると、やけどなどをしたりするので、
まずテーブルなどの下に身を伏せ、揺れが収まってから火を消します。
なるべく早く台所から離れる
・ 食器棚からは食器が、冷蔵庫からは食品が飛び出してきます。
・ コンロの上の鍋も滑り出してきます。
◆寝室にいるとき
布団をかぶって頭を保護
・ 揺れが大きいときは、布団を頭からかぶって身を守ろう。
・ できればベッドの下にもぐりこむか、家具が倒れてこないところに身を伏せます。
床には割れたガラスがいっぱい
・ 暗闇では、割れた窓ガラスや蛍光灯の破片で怪我をします。
・ 枕元にはスリッパや懐中電灯、携帯ラジオ等を置いておきましょう。
◆風呂・トイレに入っているとき
狭い場所こそ安全地帯
・ 風呂やトイレは面積の割に柱や壁が多いので、比較的安全だといわれています。
・ ドア枠がゆがまないうちにドアを開けて、出口を確保しましょう。
・ 最低限の衣類を身につけたら、揺れが収まるのを待って避難しましょう。
◆団地にいるとき
脱出口の確保
・ ドアを開けて出口を確保します。ドア枠がゆがみ、扉が開かなくなることもあります。
・ 家具などで出入口がふさがれないようにしましょう。
むやみに外に飛び出さない
・ 部屋の真中で座布団などで頭を守ります。
・ 上からの落下物が窓ガラスを割って飛び込んでくることもあります。
窓には近寄らないようにしましょう。
玄関から避難できないとき
・ 避難はしごやロープを利用して窓から避難しましょう。
◆学校にいるとき
勝手な行動は禁物
・ 座布団や防災頭巾などで頭を守って、机の下に身を伏せます。
・ 先生や校内放送の指示に従いましょう。
・ 登下校中だったら、学校か家のどちらか近いほうに向かいましょう。
◆オフィスにいるとき
資料棚はとても危険
・ ロッカー、資料棚、事務機などから離れて机の下に身を伏せます。
・ 窓際から離れましょう。蛍光灯の真下も危険です。上の階ほど揺れは大きくなります。
自分が何階にいるか把握しておきましょう。
・ 揺れが収まったらガス湯沸器などのスイッチを切ります。
・ 火災が発生したら、消火器や屋内消火栓を使って消火します。
あわてて外に飛び出さない
・ オフィス街では、窓ガラスや看板が落下してくることがあります。
頑丈な建物なら中にいたほうが安全です。
■■外にいるとき■■
◆街を歩いているとき
塀、壁、柱のそばは危険
・ ブロック塀、石壁、門柱、電柱からは離れましょう。崩れてくる恐れがあります。
・ 自動販売機も倒れてきます。
・ 切れて垂れ下がった電線には、絶対に触れないこと。
・ 道路の亀裂や陥没にも注意しましょう。
建物には近づかない
・ 窓ガラスや屋根瓦、看板などが落ちてきます。建物には近づかず、広場などへ避難しましょう。
・ 手荷物などで頭を守ります。何もなければ、腕で頭を覆いましょう。
◆車を運転しているとき
急ブレーキはかけない
・ ハンドルをしっかり握り、徐々に速度を落とします。急ブレーキは、大事故の原因になります。
・ 地割れや陥没にも注意しましょう。
・ 橋やトンネルは注意して通過しましょう。
・ 緊急車の通り道を空けておく。
・ 道路の左側に停車し、エンジンを止めます。
・ トンネルの入り口や交差点には停車しないこと。
・ けが人の搬送など以外には、車を使わないようにしましょう。
◆車を離れるとき
・ 揺れが収まるまで車外には出ず、ラジオで正確な情報を聞きましょう。
・ 車を離れるときは窓を閉め、キーをつけたままにします。
家庭での防災対策
■■命を守る10のポイント■■
1.まず身の安全を確保する
・丈夫な机やテーブルなどの下に身を伏せる。
・座布団などで頭を保護。
・あわてて外に飛び出さない。
・玄関などの窓を開けて、避難口を確保する。
2.落ち着いて火の始末
・小さな揺れでもすぐ消火。
・揺れが大きいときは、揺れが収まってから消火する。
・出火したら、消火器や三角消火バケツなどで、小さいうちに消し止める。
3.避難は徒歩で、持ち物は最小限に
・車は使わない。
・服装は動きやすいもので、靴は底の厚いものを。
・荷物は少なく、リュックサックなどで両手が使えるように。
・ガスの元栓を締め、電気のブレーカーを切る。
4.壁ぎわ、がけや川べりに近寄らない
・狭い路地や壁際は、かわらの落下やブロック塀、コンクリート塀が倒れてくる危険がある。
・がけや川べりでは、地盤が緩んで崩れやすくなっている場合がある。
5.正しい情報を入手する
・デマに惑わされない。(ラジオ、テレビ、消防署、役場)などから情報を入手。
・不要、不急な電話はかけない。
特に、消防署等への災害状況の問い合わせは消防活動に支障をきたす。
6.協力し合って応急救護
・怪我をした人がいたら、協力し合って応急手当を。
・怪我の程度が重いときは、早急に病院へ。
7.防災訓練に積極的に参加する
・お互い誘って、積極的に参加する。
・防災行動を身に付け、自信を深めよう。
8.家族防災会議で話し合う
・「避難場所」「緊急時の連絡方法と連絡先」「非常持出袋の置き場所」などについて、
いざというときあわてないように、普段から話し合っておく。
9.家具の転倒防止などで安全スペースを確保する
・タンスなどは、L型金具などで壁にしっかり固定する。
・食器棚や窓ガラスには、飛散防止用フィルムを張っておく。
10.非常持出品を準備する
・食料品や電池など期限のある物は、「防災の日」などに点検し、交換しておく。
・非常持出袋は、目立ちやすく持ち出しやすい場所において置く。
災害時避難場所 田富地区
| ○田富地区指定避難場所一覧 | ||
| ☆一次避難地 | ||
| 対象地区 | 避難場所 | 所在地 |
| リバーサイド第一・第二 | リバーサイド第一分館広場 (リバーサイド第一公民館) |
山之神22-64 |
| 鍛冶新居 | 遠妙寺境内 | 山之神713 |
| 鍛冶新居 | 鍛冶新居1号公園 | 山之神3261-6 |
| 鍛冶新居 | 鍛冶新居2号公園 | 山之神3629-1 |
| リバーサイド第二 | リバーサイド第二公民館広場 | 山之神1156-119 |
| 山之神 | 山之神八幡宮広場 | 山之神3425 |
| 宮北 | 宮北公園 | 布施115-55 |
| 布施第三 | 布施第三公民館広場 | 布施1997 |
| リバーサイド第三 | リバーサイド第二分館広場 (リバーサイド第三公民館) |
山之神2042-5 |
| 布施第四 | 布施第四自治会広場 | 布施1903-1 |
| 布施第五 | 妙泉寺境内 | 布施2161-2 |
| 東 | 東公園 | 布施1106-2 |
| 新町第二 | 新町第二公民館広場 | 布施2667-1 |
| 臼井阿原第一 | 臼井阿原チビッコ広場 | 臼井阿原1093 |
| 臼井阿原第二 | 蓮性寺境内 | 西花輪3005 |
| 新道 | 新道多目的広場 | 西花輪4344 |
| 東花輪第二 | 東花輪諏訪神社境内 | 東花輪705 |
| 東花輪第一・第三 | 東花輪第一・第三公民館広場 | 東花輪435 |
| 西花輪第二 | 西花輪第二公民館北広場 | 西花輪4005 |
| 西花輪第一 | 西花輪第一公民館前広場 | 西花輪1444 |
| 釜無 | 釜無公民館前広場 | 西花輪4972 |
| 飛石 | 飛石チビッコ広場 | 西花輪1894 |
| 桜 | わんぱく児童館広場 | 東花輪1351-1 |
| 山王第一・第二・第三 | 山王公民館広場 | 東花輪1101 |
| 大田和 | 大田和諏訪神社境内 | 大田和1983 |
| 藤巻 | 鈴鹿神社境内 | 藤巻1532 |
| 今福 | 今福公民館広場 | 今福332-2 |
| 今福新田 | 七面山広場 | 今福新田505 |
| 清川 | 清川公民館広場 | 東花輪1035-1 |
| ☆二次避難地・避難所 | ||
| 対象地区 | 避難場所 | 所在地 |
| 山之神、宮北、布施第三 第四・第五、東 |
田富小学校 | 布施2509 |
| リバーサイド第一・第二 第三、鍛冶新居 |
田富北小学校 | 臼井阿原1740-3 |
| 西花輪第一・第二、釜無 飛石、桜、山王第一・第二 第三、大田和、藤巻、今福 今福新田、清川 |
田富南小学校 | 西花輪1250 |
| 新町第一・第二、新道 臼井阿原第一・第二 東花輪第一・第二・第三 |
田富中学校 | 布施2493 |
| 対象地区 | 避難場所 | 所在地 |
| 指定なし | 田富ふるさと公園 | 臼井阿原1740 |
災害時避難場所 玉穂地区
| ○玉穂地区指定避難場所一覧 | ||
| ☆一次避難地 | ||
| 対象地区 | 避難場所 | 所在地 |
| 井之口1 | 井之口つどいの家 | 井之口596-4 |
| 井之口2 | 玉穂北部児童館 | 井之口1139-1 |
| 若宮(井之口1・2、新城) | 若宮公園 | 若宮25-1 |
| 新城 | 阿原2号公園 | 中楯1513 |
| 新城 | 新城チビッ子広場 | 西新居11-31 |
| 新城 | 新城公会堂 | 中楯1467-12 |
| 西新居 | 西新居公会堂 | 西新居310 |
| 中楯 | 中楯ふるさとつどいの家 | 中楯1256 |
| 上成島 | 御崎神社 | 成島1776 |
| 上成島(計画) | 成島1号公園 | 成島1659 |
| 新成島 | 玉穂中央児童館 | 成島2095-1 |
| 宿成島、新成島(計画) | 成島2号公園 | 成島2100-1 |
| 宿成島 | 宿成島つどいの家 | 成島1529-2 |
| 下成島1、 下成島2 | 下成島つどいの家 | 成島1148 |
| 高橋 | 高橋公会堂 | 成島148-5 |
| 極楽寺 | 極楽寺公会堂 | 極楽寺1322-2 |
| 乙黒 | 乙黒公会堂 | 乙黒418 |
| 下河東東 | 下河東上公会堂 | 下河東967-2 |
| 下河東西(計画) | 下河東1号公園 | 下河東1638 |
| 下河東西(計画) | 下河東2号公園 | 下河東 |
| 下河東下 | 下河東下公会堂 | 下河東2158-3 |
| 町之田 | 町之田つどいの家 | 町之田202 |
| 一町畑 | 一町畑公会堂 | 一町畑132 |
| 上三条 | 上三條公会堂 | 上三條891 |
| 下三条1区・2区 | 下三條区ふるさとつどいの家 | 下三條1331-2 |
| 下三条2区 | 下三條2区公会堂 | 下三條728-1 |
| 下三条1区・2区 | 玉穂西部児童館 | 下三條133 |
| 下三条1区・2区 | 歓盛院 | 下三條88 |
| ☆二次避難地・避難所 | ||
| 対象地区 | 避難場所 | 所在地 |
| 井之口1・2、若宮 新城、西新居、中楯 上成島、宿成島 |
三村小学校 | 成島2140 |
| 下河東東、下河東西 | 玉穂総合会館 | 下河東620 |
| 下成島1区・2区 極楽寺 高橋、乙黒 |
玉穂中学校 | 下河東180 |
| 下河東下、上三条 下三条1区・2区 |
玉穂南小学校 | 下河東2020 |
| 町之田、一町畑 | 老人福祉センター 峡中地方勤労青年センター |
一町畑1189 |
災害時避難場所 豊富地区
| ○豊富地区指定避難場所一覧 | ||
| ☆避難所 | ||
| 対象地区 | 避難場所 | 所在地 |
| 久保(川東、久保団地、山宮) | 豊富小学校 | 大鳥居3797 |
| 関原、木原、浅利 高部、神明の各自主防災会 |
豊富中央公民館 | 大鳥居3800 |
| 市役所豊富庁舎 | 大鳥居3867 | |
| 笛吹農業協同組合豊富支所 | 大鳥居3781 | |
| 豊富保健センター | 大鳥居3738-1 | |
| 農業者研修センター | 大鳥居3738-1 | |
| 豊富保育所 | 大鳥居3790 | |
| 上手、水上、中村、一の沢 | シルクふれんどりぃ | 大鳥居1619-1 |
| シルクの里公園広場 | 大鳥居1484-1 | |
| 関原 | 関原コミュニティセンター | 関原334-8 |
| 山宮、川東 | 大鳥居ふれあいプラザ | 大鳥居246-1 |
| 神明 | 浅利川ふれあい館 | 浅利3424-7 |
| ☆一次避難地(二次避難地) | ||
| 対象地区 | 避難場所 | 所在地 |
| 久保、久保団地 | 豊富国保診療所前 | 大鳥居3696 |
| 久保 | 向陽院 | 大鳥居3152 |
| 山宮 | 浅間愛鷹神社 | 大鳥居2764 |
| 中村 | 竜光院 | 大鳥居194-1 |
| 上手 | 金昌院 | 大鳥居531 |
| 水上 | 法乗寺 | 大鳥居3521 |
| 川東 | 川東公民館前 | 大鳥居3348 |
| 関原北上 | 関原スポーツ広場 | 関原1346 |
| 関原北下 | 関原北下集会場 | 関原824-5 |
| 関原南上・南下 | 円光寺 | 関原489 |
| 向井木原 (中木原、中尾木原、宇山) |
農村広場 | 大鳥居3877 |
| 中木原 | 延命寺 | 木原1076 |
| 中尾木原 | 中尾ちびっこ広場 | 木原1352 |
| 宇山 | 宇山公民館前 | 高部1623-3 |
| 高部・新道 | 高部公民館前 | 高部1253 |
| 角川(新道・高部、神明) | 天満宮神社 | 高部275 |
| 浅利1・4 | 浅利諏訪神社 | 浅利2397 |
| 浅利2・3(浅利1・4) | 浅利テニスコート | 浅利3047-1 |
| 神明 | 浅利川農村公園 | 浅利3424-4 |
| 関原北上・下 関原南上・下(計画) |
豊富農村公園 | 関原1014他 |