中央市ホームページ

モノクロデザインに変更文字を小さく文字を大きく

検索フォーム

メインメニュー

メニュー

コンテンツ

中央市プロフィール

位置

アクセスマップ 中央市は山梨県の中央南部に位置し、東は鎌田川を挟んで甲府市に、北はJR身延線、昭和バイパスを境に昭和町に、西は釜無川を挟んで南アルプス市に、南は市川三郷町に接しています。
 釜無川により形成された沖積平野の地域と御坂山系からなる地域との二つの地理的特性を持っており、両地域は笛吹川によって隔てられています。
 平坦部は玉穂、田富の2地区が笛吹川と釜無川に挟まれた形で位置しており、豊富は山間部に広がる地域となっています。

 

面積

 中央市の面積は31.69km2です。
 土地の利用状況は、平成15年で見ますと宅地が19.4%、農地が36.5%、山林が16.4%、その他27.7%と、農地の占める割合が高くなっています。

 

人口と世帯

家族イメージ 平成22年 国勢調査の調査結果が発表されました。
 平成22年の国勢調査の人口は31,322人で、5年前の平成17年の国勢調査と比べると1.0%の減となっています。
 年齢別人口の構成比を見ると、若年人口(0歳〜14歳)が14.8%、生産年齢人口(15歳〜64歳)が66.0%、老齢人口(65歳以上)が18.0%となっており、15歳〜64歳の生産年齢人口比率は13市中1番高く、65歳以上の老齢人口比率は1番低い、若い世代が多い市といえます。
 また、世帯数は、12,179世帯となっており、1世帯当たりの人員は、2.57人で、核家族化の進行が顕著にみられます。
*総人口には、年齢不詳者も含まれています。

年度 人口 構成比率(%)
総人口 15歳
未満
15

64歳
65歳
以上
15歳
未満
15

64歳
65歳
以上
平成
22年
31,322 4,640 20,658 5,638 14.8 66.0 18.0
平成
17年
31,650 5,144 21,763 4,743 16.3 68.7 15.0

 

中央市市民憲章

       中 央 市 市 民 憲 章

中央市は、実り豊かな生活文化都市を目指しています。
わたくしたちは、長い歴史と自然の恵みにはぐくまれた郷土を愛し、
心温かく希望にあふれるまちを築くため、ここに市民憲章を定めます。

1 緑豊かな自然を守り、やすらぎのまちをつくります
1 文化と伝統に誇りをもち、未来を拓くまちをつくります
1 元気に働き、豊かで活力あるまちをつくります
1 地域の輪を広げ、笑顔のまちをつくります
1 心と体を鍛え、まごころあふれるまちをつくります


関連ファイル

 

市章

「市章」 緑は「大地と青葉」、橙は「太陽」、青は「空と清流」をイメージし、恵まれた自然を表し、中央市の「中」の文字を基調に「実り豊かな生活文化都市」を象徴的に表現しました。

 

市の花「れんげ草」

「れんげ草」 春の盛り、豊富地区から眺望する市の中央部に、紫のじゅうたんを敷き詰める「れんげ草」は、古くから米づくりの緑肥料として栽培されてきました。また、市の祭りの一つである『れんげまつり』は、一面のれんげ畑の中で盛大に開催され、市外からも多くの人たちが訪れます。

 このように「れんげ草」は、市民にとって身近で親しみ深いため、中央市の花として選定しました。

 

市の木「桜」

「桜」 復活運動も盛んな「乙黒桜」や春の観光シーズンの象徴でもある「千本桜」など、中央市にはなじみが深い樹種です。

 特に、「千本桜」の山頂に向かって咲き登っていく桜の姿は、『実り豊かな生活文化都市』としての中央市のシンボルとしてふさわしいといえます。

 

市の鳥「しらさぎ」

「しらさぎ」 市内で多く見かける「しらさぎ」は、学術上「コサギ」を指しますが、「コサギ」を含めたさぎ類の内、体色の白いものの総称を「しらさぎ」と呼びます。

 水辺に生息する「しらさぎ」は、多くの河川や水田を有し、自然豊かな中央市を象徴する鳥としてふさわしく選定しました。

 

中央市市勢要覧2016「Mannaka」

中央市PR動画

Mannaka日本の真ん中、人が真ん中!中央市
「Mannaka」
暮らしやすいまち
http://www.city.chuo.yamanashi.jp/file/mannaka.mp4

 
(c)copyright 2006-2017 Chuo City All right reserved.